読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あべののログ

私自身の、ログです。意見いただけると嬉しいです。Twitterしてます→https://twitter.com/abenono123

批判するなら言わなければいいじゃないか ってさ

先に、批評、批判、非難について定義しておきます。

批評…長短を指摘して評価すること
批判…価値を評価すること
          (特に誤りや欠点を取り立てる)
非難…欠点を攻めること

この記事の中のイメージとしては、
批評→非難という順でマイナスです。

本題。


アーティストの動画などをみていて、
コメント欄で批判(評価)する人をみかけます。


私としては、構わないと思っています。
厳しい批判(評価)でも、自分にいかせることなら、ありがたいことです。
(あくまで個人として)


さすがに、批判(評価)が度を越して、非難になるようなものは、残念な気がします。


アーティストがすきである故に、批判(評価)する人を非難するファンの人がいるのも、事実で

そういうコメントするなら、みなければいいでしょ
というコメントを中心に
コメント欄で喧嘩しているのをみると、
えも言われない気持ちになります。

それでも、自由なコメントの場ですから、規制するのは難しいでしょう。(無理だとは思いませんが)


出る杭は打たれる文化とだけあって、誰かがよく評価されていれば、
自分のほうが…!いやいやこれは…!でもこれさ…!
と、気を張りたくなるのがほとんどの人間 ですから、普遍的な原理なのかもしれません。

出ない杭もうたれます。問題なく過ごしている人に、たとえ意味がないとしても、余計な口を挟める。。

私のまわりには、います。
嫌いとか、そういう理由だけで、悪いことをしたかのように人を攻撃する人

よく考えてみれば、意味はないけれど、なんか口をはさめたくなった。そんなことはきっと、多くの人がみに覚えがあるのではないでしょうか


また、ストレスをかかえて 、余裕がなくなっていること故の、現象なのかもともうけとれます。


感情のままに行動してしまいがちだけれど、
気を付けようと思いました。




今日も駄文だ。まとまっていない、もう少し余裕が必要だ。無理矢理かいて、余裕がない記事になるくらいなら、かかないほうがましだ…余裕を作ろう…!

腑に落ちない、まとまらない、終わりとなり、心苦しくあります。大変失礼いたしました。