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あべののログ

私自身の、ログです。意見いただけると嬉しいです。Twitterしてます→https://twitter.com/abenono123

すごいがすごいのはすごいおかげ

すごいすごい言いすぎました。

 

省略せずに端的に言えば、

すごい人がすごいと思われるのは周りのすごい人のおかげ

ということです。

これでもわかりづらいかもしれません。なぜなら、↑この上の文中のすごいは前半と後半で意味が違うからです。

 

 

すごいといわれる人…。天才、努力家、異端児、憧れられる人…沢山いますね。

野球選手、フィギアスケーター、ジャーナリスト、お笑い芸人さん、職人さんエトセトラ。

上のようにTVにでていない…有名ではなくても、普段の会話の中でかっこいいことを言った人がいれば、わぁぁ!!ってなります(個人的に)。

 

かっこいいことばは時に、周りの人によって、名言として認識されることもありますね。

自分の中では当たり前のことをしているつもりでも、偶然、周りの人に評価されることによって、偶然、注目されるかもしれません。

 

このように すごい人と認識された理由は、周りの人が、その人のすごさに気づくすごさを持っているから。そして、すごいすごいと評価される人は、自分をすごい、と認識してくれて応援してくれる周りの人に感謝しなくてはいけないのですね。

 

最後まですごいがおおくてごめんなさい。

 

がんばってても、成果が出ても、見てくれる人がいなければそれ以上

光らない。誰かが言った名言はほかの人が名言と認知して周りに発信するから名言になる。ってことですね

 

自分は今まで、近くで見てくれてた人や、評価してくださる先生や先輩がいたので

学校クラス部活の代表や様々な経験をすることができました。感謝でした。

高校3年間、どんな3年間にしていくかな。