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あべののログ

私自身の、ログです。意見いただけると嬉しいです。Twitterしてます→https://twitter.com/abenono123

たとえがたとえになってない

たとえ話が下手な人

そうです。私です、たとえ話なのに私の場合、ほんとうのはなしになってしまいます。

 

つまりたとえ話がたとえ話になっていないということです。

一種のたとえ話と認めることはできるのだと思いますが、私としては納得できません。

 

時間をかければ、例えを探すことはできますが、普段の会話という展開の早い事象の中では例えを探すためにかける十分な時間はありません。

 

時間をかければ見つかる。すぐに例えが出てこない…!!

その理由をものの5分考えてみました。

 

①言いたいことの本質がわかっているがそれに沿って例えを考えるのに時間がかかっているから。

②自分の体験から例えを引用しているから。

 

たとえ話が上手な方といえば、タレントの方ですよね。一概にそう、というわけではありませんが、例えが上手な方はベテランと言われるお笑い芸人の方に多い気がします。

 

たとえ話が上手な方は、頭の回転がはやいのでしょう。

たとえ話が上手な方は、人生経験が豊富なのでしょう。

 

経験は沢山積む他ありませんが、頭の回転ははやくできると耳にしました。

幼い頃に読んだ本の記憶なのでうろ覚えですが、頭の回転をはやめるためには

思いついたワードや事柄をノートに書いていくといいらしく、頭の回転がはやく話術にたけている芸能人の方はこれを実践しているとかかいてありました(たしか)。

そのとき「え、ノートもったいない!!」と思ったのでなんとなく覚えています。

 

気になった方は…検索してみてください。

頭の回転がはやまれば きっと話術が上がるのではないでしょうか

 

やってみよう。。